グリーンの暴行事件の被害者が語る

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被害者と言われるミシガン・ステートのデフェンシブ・バックのジャメイン・エドモンドソンと恋人は、グリーンの警察への供述に対し避難を浴びせた。



ジャメイン・エドモンドソンが警察に提出した供述書だ。

7月8日の金曜日

Ricksというバーに行って、ドレイモンド・グリーンと彼の(彼にどこへでもついていく)友人2人と出くわした。わたしがチームメイトの1人と話していた時にグリーンがぶつかってきた。わたしは「hey bro、少なくともエクスキューズ・ミーくらい言えるだろ」と言ったら、彼はわたしを見て、チームメイトにわたしが誰だか聞いた。だからわたしは、「オレが誰かなんて関係ない、人にぶつかっておいてエクスキューズ・ミーとも言わないお前こそ何様だ」と彼に言った。

グリーン:「オレはおまえのようなニガーに奨学金を払っているんだ」
エドモンドソン:「イラっとするんだよ」

そしたら、彼と一緒にいた2人の男に首を絞められた。場を落ち着かせるため、わたしは3人の Ricksの従業員に地下に連れていかれたが、彼女が叫ぶのが聞こえた。何があったのか彼女のもとへ駆けつけたら、彼女がドレイモンドの友人の1人に首を絞められていた。こんな事が何も問題ないと思える人間はあらゆる意味でどうかしている。わたしと彼女は友人たちの前で首を絞められたんだ。

7月9日の土曜日(わたしの誕生日)

わたしは、彼女と何人かの友人でRicksに行き、わたしの誕生日を祝った。バーが閉まったので、わたしと彼女はConrad’sへ行った。ドレイモンドがいるのに気づいたが、彼の事はまったく気にしなかった。彼がわざわざやって来て、ニヤニヤしながら彼女を上から下まで見たが、わたしは何も言わなかった。みんなが外に出た5分後くらいに、わたしのルームメイトとドレイモンドが話しているのを見た。わたしはドレイモンドのところへ行って、昨夜の事はクールじゃないと言った。



彼はわたしの肩をつきはじめた。わたしは、手を出す必要はないだろう、話し合えばいいじゃないかと言った。また何か話そうとしたら、とつぜん顎を殴られた。わたしの仲間や友人たちの前でだ。

今日に限って言えば、具合はよくない。殴られてから、首と顎は痛いし、頭痛もある。わたしはこの件に関して、進んで協力し、解決するためにアクションを起こす。

エドモンドソンはグリーンが殴ったと言っていたが、現場に偶然居合わせて事件を目撃した警察は手の平でひっぱたいたとレポートに書いている。かなり大きな音がしたそうだ。エドモンドソンは翌日に頭と首と顎の痛みを訴えているが、事件が起こった時にケガを報告していない。

イーストランシング警察署のジェフ・ホーン巡査によると、エドモンドソンにケガなく、治療は必要ないとレポートしている。「エドモンドソンはアゴを抑えていたが、医者に行く必要はないと主張し、口の中や外にも流血もない。」

グリーンは手錠をかけられ、パトカーに乗せられている時に、被害者をひっぱたいて申し訳ないので、彼と話し合いで解決したいと言っていたそうだ。

グリーンは警察でアルコールテストを受け、結果は0.10アルコールレベルだった。0.10とは、「運動強調性が著しく害され、良い判断がきかなくなる。言語は不明瞭になり、バランス、ビジョン、リアクションとヒアリングを損なう」レベルだそうだ。



-via/photo/movie TMZ

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